VE208T

    VE208T

    ハッキリクッキリハイコントラストパネル搭載
    20型ワイドLED液晶

    - 狭い机でも使いやすい20型ワイドLED液晶
    - 解像度1,600×900ドット
    - 映像エンジンチップSplendidでテレビ並みのあざやかな画面
    - ASCR技術の搭載で10000000:1の驚異のコントラスト比
    - 自分好みの映像を楽しめる映像設定5種類、肌色設定3種類、色温度設定5種類
    - 映像だけでなく音楽だって楽しめる1W+1Wのステレオスピーカー搭載
    - 目が疲れにくいノングレアパネルを採用
      Product Image

      メリハリのある映像を生むASCRテクノロジー

      ASCR(ASUS Smart Contrast Ratio)テクノロジーは、液晶ディスプレイが表現できる明暗の広さ(コントラスト比)を拡張する技術です。液晶パネル自体はその仕組み上、極端な明暗差の表現を苦手としています。ASCRテクノロジーは、映像信号をリアルタイムに解析および処理することで、液晶パネルの仕様を超える大変広い明暗差を実現します。明暗の差を大きくできれば画面内の暗い部分をより暗く、明るい部分をより明るく表現することが可能になり、暗部から明部まで大変メリハリのあるハッキリとした映像表現を行えます。

      写真や動画が生き生きとして見える
      映像エンジンSplendid

      独自開発を行った、映像エンジンチップ「Splendid(スプレンディッド)」の搭載により、さまざまな写真や動画をあざやかに画面に映し出すことが可能になりました。映像エンジンSplendidは、映像全体の色調を変更する多くの映像処理機能とは異なり、液晶ディスプレイに表示する画面情報を1フレーム単位で独自アルゴリズムによって解析します。画面情報は、暗いこともあれば明るいこともあり、一定ではありません。1フレームごとに個別に処理を行うことで、たとえば黒をより黒く表現したいときなどに、画面全体が暗くなる場面では黒が潰れないように処理を行うことができます。そして、次の場面で画面全体が明るくなった場合には、今度は白飛びが起こらないように処理を行います。映像エンジンSplendidは、専用チップだからこそできる高い処理性能により、どのような場面であっても、あざやかで美しい映像を映し出します。