CROSSHAIR IV FORMULA

    CROSSHAIR IV FORMULA

    オーバークロック用途に特化しUSB 3.0/SATA 6Gb/sに対応するR.O.G.シリーズマザーボード

    • AMD 890FX+SB850チップセット採用
    • AMD Phenom II/Athlon II/Sempron 100シリーズ対応
    • DDR3-2000/1866/1800/1600/1333/1066メモリ対応
    • x16スロット×3、x4スロット×1、PCIスロット×2
    • 16レーン+16レーンでのATI CrossFireXに対応
    • 隠されたCPUコアを有効化する「Core Unlocker」機能を搭載
    • 「ROG Connect」で、ソフトを使用しない外部オーバークロックが可能
    • スイッチをONにするだけで性能を向上する「Turbo Key II」機能を搭載
    • オーバークロック専用チップ「TurboV EVO」チップを搭載
    • 高性能なオーディオチップ「SupremeFX X-Fi」を搭載
      Product Image

      製品の特徴

      世界ランキングを狙えるプロ仕様のR.O.G.マザーボード

      R.O.G.(Republic of Gamers)「R.O.G.(Republic of Gamers)」シリーズは、ASUSの製品シリーズの中では最上位の製品シリーズであり、パソコンゲーマー(パソコン用ゲームが好きなユーザー)およびオーバークロッカー(オーバークロックを好むユーザー)向けに特別に設計を行った製品シリーズでもあります。R.O.G.マザーボードでは、パソコンゲーマーに人気の攻撃的なデザインを採用しているほか、特別設計の電源回路やオリジナル機能によって、世界ランキングレベルのオーバークロックを行えることを特徴としています。

      ノートPCでマザーボードを制御する外部オーバークロック機能

      ROG Connectギリギリのオーバークロック状態では、BIOSでのオーバークロックの設定後にパソコンを起動し、Windows上でさらにリアルタイムオーバークロックを行うことでクロックの限界を目指します。しかし、リアルタイムオーバークロックを行うためにはソフトを使用しなければならず、その部分で余計な負荷がかかってしまいます。そこで本製品では、Windowsの起動後でも完全にハードウェアベースでのオーバークロックを行える「ROG Connect」機能を搭載しました。この機能では、ノートPCをUSBケーブルで本製品に接続して、本製品のハードウェアの状態を表示したり、クロックや電圧の変更を行ったりできます。この機能によって完全にハードウェアベースでのオーバークロックを行えるほか、ベンチマークテスト中にCPU負荷に応じて動作クロックや電圧を、リアルタイムに外部から変更することが可能になります。

      隠されたCPUコアやL3キャッシュを有効化する「Core Unlocker」機能

      Core Unlocker一部のCPUでは、CPU内に6つや4つのCPUコアがありながら、それらのコアを使用できないようにロックがかかっています。また、同様にL3キャッシュについても実際に搭載している容量よりも少ない容量しか使えないようにされている場合があります。Core Unlockerは、それらのロックを解除することで、CPU内のCPUコアおよびL3キャッシュを全て使えるようにする機能です。マザーボード上のCore Unlockerボタンをオンにして、パソコンを起動するだけでコアとL3キャッシュの有効化が自動で行われます。

      スイッチオンで自動的にオーバークロックを行う「Turbo Key II」機能

      Turbo Key IITurbo Key IIは、全自動のオーバークロック機能です。マザーボード上にあるTurbo Key IIスイッチをオンにしてパソコンを起動するだけで、自動的に最適なオーバークロックを行います。

      オーバークロック制御用の専用チップ「TurboV EVO」を搭載

      TurboV EVOオーバークロックには、さまざまな種類があります。可能な限り高いクロックを目指すオーバークロック、ベンチマークテストの値をできる限り上げるためのオーバークロック、そして購入したCPUよりもワンランクやツーランク上の性能をコストをかけずに得るためのオーバークロックなどです。ASUSのマザーボードは、オーバークロック用の各種機能を内蔵する「TurboV EVO」チップを搭載することで、そのどのオーバークロックにも対応できます。TurboV EVOチップは、オーバークロック関連のさまざまな検出機能のほか、クロックジェネレーターを直接制御できる機能、各種電圧を直接制御できる機能を備えています。

      「TurboV EVOソフト」でWindows上からもBIOS上からと変わらない確実なオーバークロックを実現

      TurboV EVOソフトTurboV EVOチップに対応する「TurboV EVOソフト」を使えば、Windows上から分かりやすいインターフェースで、簡単に、かつリアルタイムにオーバークロックを行えます。通常、ソフトを使用するオーバークロックでは、ソフト制御であるため、ある程度のCPUリソースを必要とします。しかし、TurboV EVOソフトの場合はTurboV EVOチップがオーバークロック関連の処理を肩代わりするため、設定の反映を指示した後は完全なハードウェアベースでのオーバークロックとなります。これにより、Windows上からのオーバークロックであっても、BIOS上からのオーバークロックと変わらぬ確実性を実現しています。

      CPU名を選択してオーバークロックを行う「CPU Level Up」機能

      CPU Level UpBIOS画面でCPU名を選択するだけで、選択したCPU相当のクロックに自動でオーバークロックを行う機能が「CPU Level Up」です。たとえば、Phenom II X4 945(3GHz)を使用しているパソコンで、CPU Level Upの設定をPhenom II X4 955(3.2GHz)にすれば、Phenom II X4 955相当の3.2GHzまで自動でCPUのクロックを上げます。
      本来のCPUの仕様を超えたオーバークロック動作であるため、すべての環境で動作を保証するものではありません。

      より詳細な設定を行えるオーバークロック機能「Extreme Tweaker」を搭載

      Extreme TweakerExtreme Tweakerは、R.O.G.シリーズだけがBIOSに搭載している、オーバークロック機能です。CPUやチップセット、メモリ、各種バスの設定などを通常のマザーボードよりも詳細に設定することができます。プロ仕様のマザーボードならではの機能です。

      高効率な8+2フェーズ電源回路を搭載

      8+2フェーズ電源回路電源回路は、電力供給量が増えれば増えるほど効率が悪くなるという特性を持っている回路です。そこで、効率を高めるために複数の電源回路を使用し、それらを並列に動作させることで、1つの回路あたりの負担を減らすという設計を行います。これが、マルチフェーズ電源回路です。マルチフェーズ電源回路には効率面でのメリットだけでなく、正確に安定した電力供給を行えるというメリットもあります。

      本製品の場合、CPUコア用に8フェーズのマルチフェーズ電源回路を採用しています。8という数字は電源回路の数です。8個の電源回路を並列で動作させることで高効率な電力供給を可能にしています。また、CPUコア用の8フェーズに加えて、メモリコントローラーおよびHyperTransportバス用に2フェーズの電源回路を搭載しているので、高負荷時にも安定した電力供給を行えます。

      ASUSは古くから電源回路の開発には力を入れており、電源回路の性能に関しては自信があります。ASUSのマザーボードが、最新のCPUが登場する際にBIOSの更新のみで対応できるのは、より多くのCPUに対応できる優れた電源回路を搭載しているからです。

      広帯域のUSB 3.0とSerial ATA 6Gb/sに対応

      USB .3.0とSerial ATA 6Gb/sに対応USB 3.0は、現在主流のUSB 2.0と比較して、約10倍もの転送速度を実現した次世代のUSB規格です。USB 3.0には、従来のUSB 2.0/1.1規格の機器も接続できます。また、Serial ATA 6Gb/sは、現在主流のSerial ATA 3Gb/sと比較して、2倍の転送速度を実現した最新のSerial ATA規格です。USB 3.0と同様に、従来のSerial ATA 3Gb/sに対応する機器もそのまま接続して使用できます。USB 3.0とSerial ATA6Gb/sの搭載には広帯域の接続ラインが必要になりますが、本製品ではSerial ATA 6Gb/sはAMD SB850がフル帯域で対応しており、USB 3.0については帯域500MB/sのPCI Express 2.0 x1を使用しているため、十分な性能を出すことができます。

      高性能なオーディオチップ「SupremeFX X-Fi」を搭載

      SupremeFX X-Fi多くのオーディオ技術に対応する高性能なオーディオチップ「SupremeFX X-Fi」をマザーボード上に搭載しています。対応する技術は、ゲームを楽しむ際に臨場感のある立体音響を実現する「EAX Advanced HD 4.0」、Windows Vista環境においても多くのゲームで立体音響を楽しめる「Creative Alchemy」、さまざまな再生環境でサラウンド再生を実現する「X-Fi CMSS-3D」、MP3などの圧縮オーディオの音質を高める「X-Fi Crystalizer」などです。SupremeFX X-Fiにより、本製品ではオーディオカードを追加購入することなく、オンボードとは思えないオーディオ環境を実現できます。

      メモリの相性問題を解決するMemOK!機能を標準搭載

      MemOK!メモリの相性問題が発生した場合、通常はパソコンを起動することさえもできず、解決するためにはメモリを交換するしかありません。今まで、メモリの相性問題は、自作パソコンの大きな問題の1つでした。ASUSの「MemOK!」機能は、メモリの相性問題が発生した場合に、電源オフ後にマザーボード上のMemOK!ボタンを長押ししてパソコンを起動するだけで、問題を解決する機能です。MemOK!機能では、メモリに記録されている動作設定(SPD)を無視し、強制的に動作が可能と思われる設定でパソコンの起動を試みます。起動した後は、そのまま使用しても問題ありませんし、自分でメモリの設定を変更して使用することもできます。
      MemOK!機能は、多くのメモリの相性問題を解決できる機能ですが、すべてのメモリの問題解決を保証するものではありません。

      オーバークロック関連機能

      TurboV EVO(オーバークロック用の専用チップ)

      オーバークロック関連の各種検出機能、クロックジェネレーターを直接制御する機能、各種電圧を直接制御する機能を搭載するオーバークロック制御用の専用チップです。

      TurboV EVOソフト(Windows上から各種オーバークロック設定などを行えるソフト)

      オーバークロックの設定など、各種マザーボードの設定をWindows上で簡単に行えるユーティリティソフトです。CPUクロックやCPUのコア電圧、CPUの動作倍率などをリアルタイムに表示する機能も搭載しており、PCの動作状態を一目で確認することができます。

      Extreme Tweaker(動作クロックや電圧などを詳細に設定できるBIOS機能)

      CPUのコア電圧やPLL電圧、チップセット電圧など、マザーボードの各種パラメータをBIOS上で詳細に設定できる機能です。R.O.G.製品用の特別仕様となっています。ハードウェアの基本部分を自分で設定することで、自作パソコンを自由自在に操ることができます。

      ROG Connect(USBで接続したノートPCなどでハードウェアベースのオーバークロックを行える機能)

      ノートPCなどをUSBでマザーボードに接続し、マザーボード側でソフトを使うことなく、ハードウェアベースのオーバークロックをリアルタイムに行える機能です。ベンチマークテスト中でも自由にクロックを変更できます。

      CPU Level Up(CPU名を選択するだけでオーバークロックを行える機能)

      CPU Level Upは、BIOS画面でCPU名を指定するだけで、指定したCPUに相当する性能を実現するために、CPUクロックや電圧などをマザーボードが自動調整するオーバークロック機能です。

      Turbo Key II(スイッチをONにして起動するだけでオーバークロックを行える機能)

      マザーボード上のスイッチをONにして起動するだけで、全自動でオーバークロックを行ってシステム性能を向上する機能です。

      iROG(詳細な電圧設定などマザーボードの各種制御を行う管理プロセッサー)

      R.O.G.マザーボードが搭載するさまざまな機能の各種処理を行う管理プロセッサーです。詳細な電圧設定なども、iROGが制御を行っています。

      ProbeIt(各種動作電圧をテスターなどで計測できる計測用端子)

      手持ちのテスターを使用して、CPU電圧やメモリ電圧などを直接計測できるようにした端子です。

      Loadline Calibration(高負荷時にCPU電圧を安定させる機能)

      CPUに大きな負荷がかかる際には、CPU電圧が一時的に低下することがあります。Loadline Calibrationは、そのような電圧低下を起こらないようにし、常に安定したCPU電圧を実現する機能です。

      Voltiminder LED(CPU、メモリ、チップセットの電圧レベルを示すモニタ機能)

      CPUの電圧、メモリの電圧、チップセットの電圧の状態をマザーボード上に搭載するLEDで知らせる機能です。通常の電圧状態なら緑色、高い電圧がかかっている場合には黄色、危険な電圧であれば赤色にLEDが光ります。オーバークロックを行う際に、ハードウェアにどの程度無理をさせているのかが一目で分かります。

      COP EX(チップセットとGPUの温度監視機能)

      COP EX(Component Overheat Protection Extension)は、過度なオーバークロックなどにより、パソコンの起動時にチップセットの温度が異常に高かった場合に、BIOS起動画面に警告を表示する機能です。マザーボード上の温度センサーピンヘッダーに市販の温度センサーを取り付けて、ビデオカードに取り付けるなどすれば、PC起動時のビデオカードの温度の異常を監視することもできます。

      SFS(クロックを1MHz刻みで変更できる機能)

      SFS(Stepless Frequency Selection)は、FSBクロックやメモリクロック、PCI Expressのクロックなどを1MHz刻みで調整する機能です。自分が思う通りの詳細な設定を行うことができます。

      C.P.R.(CPUパラメータ自動リセット機能)

      C.P.R.(CPU Parameter Recall)は、オーバークロックに耐えられずにパソコンが起動しなくなった場合に、クロックなどの設定を初期状態にリセットする機能です。オーバークロックが原因で動作しなくなったときは、電源ケーブルを抜くなどしてマザーボードへの電力供給を一旦カットすれば、C.P.R.が自動的にクロック設定を初期状態に戻します。

      省電力/静音関連機能

      8+2 Phase電源回路(2系統の高効率マルチフェーズ電源回路)

      CPUコア用の8フェーズ電源回路と、メモリおよびHyperTransportバス用の2フェーズ電源回路の2系統を備えています。電源回路を2系統に分けることで、高負荷時にも安定した電力供給を行えます。

      Q-Fan 2(冷却ファンを自動制御する静音機能)

      CPUファンとケースファンの回転数を自動で制御する機能です。CPUおよびマザーボードの温度に応じてファンの回転数を自動で変更するので、低負荷時のパソコンの動作音を大幅に抑えることができます。

      自作支援機能

      MemOK!(メモリの互換性問題を解決するメモリ保護機能)

      メモリとメモリコントローラーの相性問題などによってパソコンが起動できないときに、電源を1度オフにしてからマザーボード上のMemOK!ボタンを長押しすることで、高い確率で相性問題を解消してメモリを使用できるようにする機能です。

      GO Button(Windows動作中にメモリ設定をオーバークロック用のプリセットデータの内容に変更する機能)

      Windowsが起動した後にMemOK!ボタンを押した場合に、メモリの動作をプリセットデータ(Go Button File)に記録されているメモリ設定の内容に強制的に変更する機能です。

      Q-DIMM(メモリの取り付けがしやすいオリジナル形状のメモリスロット)

      通常のメモリスロットは、スロットの両側のノッチをロックすることでメモリを固定しますが、Q-DIMMでは、より簡単に片側だけのロックでメモリを固定することができます。

      Q-Slot(ビデオカードを簡単に取り外せるようにしたオリジナルロック機構)

      ビデオカードを簡単に取り外せるようにしたロック機構です。ビデオカードを2枚使用している場合など、ビデオカードをロックしているレバーに手が届かず、ビデオカードを外せないことがあります。Q-Slotでは、ロック部分にくぼみを入れてあり、ボールペンの先などで押すことで簡単に取り外すことが可能です。

      Q-Connector(電源ボタンやUSBケーブルなどを簡単に接続できる配線用アダプタ)

      ケースのフロントパネルに搭載されている、システムパネルケーブルやUSBケーブルなどをマザーボードに接続する作業は大変わずらわしいものです。Q-Connectorは、ケースから出ているケーブルをシステムパネル、USBなどでそれぞれ1つにまとめ、マザーボードにワンタッチで接続可能にするアダプタです。自作パソコンの組み立てをより簡単にします。(※Q-Connectorの付属種類と個数は製品によって異なります)

      Q-Shield(高品質で取り付けしやすいバックパネル)

      一般的なバックパネル(I/Oパネル)よりも高品質で取り付けしやすいオリジナルバックパネルです。従来のバックパネルは、マザーボードをパソコンケースに取り付ける際にバリがジャマになることが多く、大変取り付けづらいものでした。Q-Shieldはバリがなく、高級感のあるバックパネルとなっています。

      BIOS関連機能

      O.C. Profile(BIOS設定を複数保存できる設定管理ツール)

      BIOS設定を複数保存できる管理ツールです。安定性を重視した設定や、オーバークロックに特化した設定など、複数の設定を簡単に切り換えることができます。設定内容はマザーボード上のCMOSのほか、ファイルとしてUSBメモリなどに保存できるので、設定内容をバックアップすることも可能です。

      EZ Flash 2(BIOSレベルで動作する信頼性が高いBIOS更新機能)

      BIOS設定画面から簡単にBIOSの更新を行える機能です。BIOS設定画面の「ASUS EZ Flash 2」を選択するとEZ Flash 2ツールが起動し、USBメモリやフロッピーディスク、またはCD-Rなどに保存したBIOSイメージからBIOSを更新することができます。また、BIOS設定画面を表示できない場合には、起動時に「Alt」キー+「F2」キーを押しながら起動することでEZ Flash 2を起動できます。BIOSレベルで動作する機能なので簡単に実行でき、信頼性が高いことが特徴です。

      CrashFree BIOS 3(付属CD-ROMで行えるBIOSトラブル時の復旧機能)

      BIOSの更新時などにBIOSがクラッシュしてしまった場合に、付属のCD-ROMを使用して簡単にBIOSの復旧を行える機能です。USBメモリから復旧を行うこともできます。

      Multi-language BIOS(多言語に対応する親切なBIOS)

      BIOS画面をさまざまな言語で表示する機能です。表示できる言語は、日本語、英語、中国語(繁体字、簡体字)、フランス語、ドイツ語などで製品によって異なります。細かい設定を行う項目など、正確な翻訳ができない部分では英語表記となっていますが、メニューの文字など、基本部分が日本語になるだけで大変分かりやすくなります。

      MyLogo 3(起動画面に好みの画像を表示できる機能)

      パソコンの起動時に表示される起動画面に、好みの画像を表示する機能です。自分だけの起動画面を作ることができます。

      その他

      Game First(ファイルダウンロード中であってもネットワークゲームの通信速度を落とさない機能)

      ネットワークを使用するゲームをプレイ中に、ファイルのダウンロードなどでネットワークのトラフィックが増えた場合でも、ネットワークを最適化することでネットワークゲームの通信速度を落とすさないように調整を行う機能です。

      Core Unlocker(CPU内の隠されたCPUコアとL3キャッシュを有効化する機能)

      CPU内に存在していながら、ロックされているCPUコアとL3キャッシュを有効化する機能です。

      ※画面写真やチップ写真などは本製品のものではありません。
      ※製品の使用部品やスペック、搭載機能は製品の改善のために予告なく変更することがあります。
      ※オーバークロック機能は、各パーツに対して本来の仕様を超えた動作をさせる機能であるため、オーバークロック状態での使用は製品の保証の対象外となります。