ASUS はビジネスに Windows 10 Pro をお勧めします。

    ASUS ZenBook 14 UX434FL

    もう一つのスクリーンが、革新へ導く。
    世界最小クラスのボディに、新しくなったScreenPad™ を搭載
    コンパクト設計
    究極のポータビリティ
    16.9mm
    スリム設計
    1.3kg
    軽量1
    A4クラス
    コンパクトサイズ
    13%
    前モデルに比べ小型化
    13% 小型化
    2019 ZenBook 14
    319 x 199 mm
    2018 ZenBook 14
    324 x 225 mm
    狭額ベゼルディスプレイ
    無限の美しさ
    4mm
    超狭額ベゼル2
    90%
    画面占有率
    14インチ
    FHDディスプレイ
    100%
    sRGB
    178°
    広視野角
    エルゴリフトヒンジ
    使う人を考えた設計
    タイピングポジションの最適化
    冷却性能向上
    オーディオ性能向上
    145°
    3°
    デザイン
    卓越の美しさ
    ScreenPad 2.0
    インテリジェントなタッチパッドがさらに進化
    ScreenPad 2.0について詳しく知る
    ScreenPad 2.0
    無限の可能性
    * 画面上に表示されているソフトウェアはSpotify®です。
    パフォーマンス
    圧倒的なパフォーマンス
     
    Windows 10 Home
     
    最大
    Corei7
    第8世代インテル® CPU
    最大
    4.6GHz
    ターボ・ブースト・
    テクノロジー2.0
    最大
    2
    第7世代CPUに比べ高速
    高性能
    MX250
    NVIDIA® GPU
    最大
    16GB
    メモリ
    最大
    1TB
    PCIe® SSD
    入力機能
    妥協のない生産性
    1.4mm
    キートラベル
    バックライトキーボード
    Quick Keys
    もっと便利に
    接続性
    制限のないモビリティ
     
    ギガビットクラス Wi-Fi
     
    最大
    12
    802.11nに比べ高速4
     
    2X2
    デュアルバンド Wi-Fi 5 (802.11ac)
     
    5.0
    Bluetooth®
    マイクロホン/
    ヘッドホン・コンボジャック
    USB 2.0
    microSDメモリーカードリーダー
    電源
    ジャック
    HDMI
    USB3.1 (Type-A/Gen2)
    USB3.1 (Type-C/Gen2)
    バッテリー
    忙しい毎日のためのロングバッテリー
     
    50Wh
    リチウムポリマーバッテリー
    最大
    7.8時間
    駆動5
    オーディオ
    究極のオーディオ体験
    認証
    ユーザーエクスペリエンス
    ユーザーを識別するノートPC
    品質
    ミリタリーグレードの堅牢性
    落下テスト
    振動テスト
    高度テスト
    高温テスト
    低温テスト
    多湿環境テスト
    ZenBookシリーズ
    • 質量は構成により異なる場合があります。
    • 記載されたベゼルの寸法は、左右部の各ベゼル幅となりますがディスプレイ上の映像が表示されないノンアクティブエリアを含んでおりません。ノンアクティブエリアを含んだ左右部の各ベゼル幅は約5mmとなります。標準(非アンチグレア)ディスプレイ構成に基づいた測定値です。
    • 特に明記しない限り、公表されるすべての性能は理論上の性能に基づきます。実際の数値は実際の状況によって異なる場合があります。
    • Wi-Fi Masterテスト設定:フルHD YouTubeビデオをストリーミングし、802.11gで1つのアンテナをセットした条件下で実施。実際のWi-Fi接続距離とパフォーマンスは、環境や使用状況により異なります。 USB 3.0 デバイスからの干渉は、デバイスによって異なる場合があります。範囲の比較は、メタルシャーシ設計の標準的なノートPCとの比較を参考にしています。
    • バッテリー駆動時間は、JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2.0)に基付いたものです。また、使用状況や設定などにより変動します。また、バッテリー駆動時間はモデルにより異なります。